こんにちわ、ソリューションチームの中川です。
毎日暑い日が続きますが体調を崩さないようにお気をつけてください。
先週は参議院選挙がありましたが皆様は投票に行かれましたか?
今回の投票率は58.51%だったみたいで前回の52.05%を6ポイント以上増えたそうです。
それでも6割以下なのは少し寂しい気はしますが今回は期日前投票が前回より3割以上増えたそうです。
その要因として、3連休の中日という日程の影響、制度の定着と利便性の向上、
有権者の政治関心の高まり等があげられます。
特に2番目の制度の定着と利便性の向上の中で利便性の向上は大きな要因になったかと思います。
例えば、以前から市役所等で期日前投票は出来ましたし私自身もだいたいいつも市役所に
期日前投票をしてましたが、最近はショッピングモール内や駅前等、生活活動に沿った投票所を
増設されたことも期日前投票が増えた要因かと思います。
あとは、先日ニュースで見たのですが移動投票所もあって高齢者の方や体の不自由な方には
非常に助かると言った声があがっており好評だったみたいです。
問題があるところはやはり改善が必要でそれは企業でも同じだと思います。
私たち保研オフィスも現状に満足することなく常に改善、成長を続け少しでも皆様の
お役に立てるようこれからも精一杯頑張っていきますので引き続きよろしくお願いいたします。
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参議院選挙
水害被害の備え!
こんにちは!
ソリューションチームの村尾です。
最近、「晴れていたのに突然の大雨」という日が増えてきましたよね。
特に1時間で一気に降るような集中豪雨には驚かされます。
「自分の家は高台にあるから安心」
「ハザードマップでは浸水区域に入っていないし」
そんな理由で、火災保険の『水災補償』を外している方が意外と多いんです。
でも実際には、
集中豪雨によって家の近くのマンホールが逆流し、水が家の中に入ってくるという被害も報告されています。
たとえ危険区域外であっても、今の気象状況では何が起きてもおかしくない時代です。
火災保険は加入して終わり、ではなく
ライフスタイルや環境の変化に応じて定期的な見直しがとても大切です。
〇加入してから何年も見直していない
〇補償内容を正直よく覚えていない
〇そもそも水災補償って何に使えるの?
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください(^^♪
私たちは、豊富な知識と経験を持ったスタッフが、一人ひとりに合ったアドバイスをさせていただきます。
わからないこと、気になることがあれば、
どんな些細なことでもお気軽にご連絡くださいね!
災害は「まさか」の時にやってきます。
しっかり備えて、安心できる毎日を送りましょう(^^)/
大阪の猛暑、油断は禁物!熱中症リスクに備えを
こんにちは!
ソリューションチームの嘉藤です!
大阪の夏は年々厳しさを増し、熱中症で救急搬送される方も少なくありません。特に高齢者や子どもは体温調節機能が弱く、屋内でも安心できないのが現実です。
体力に自信がある方でものどが渇いたと感じるときは、すでに1~2%の脱水状態であり、その状態が続くと「まさか自分が…」ということも考えられます。
熱中症の治療には数万円~十数万円の医療費がかかる場合もあり、入院が長引くとさらに負担は増します。万が一に備えて、医療保険や入院費用をカバーできる保険の見直しを検討してみませんか?
暑さ対策は水分・塩分補給だけでなく、経済的な備えも大切です。この夏、体調管理とともに「保険の備え」も一緒に見直してみてください。
そよら金剛1周年!
こんにちは!
保険クリニックそよら金剛店の田野 雅です。
おかげさまで当店は、6月28日で1周年を迎えます。
ご相談に来てくださる皆様、
お店の前を通られるときに手を振ってくださる皆様、
お買い物に来られた際やお散歩がてらにとお顔を見せに来てくださる皆様、
皆様の日頃よりのご愛顧に心から感謝申し上げます。
つきましては、この1年にそよら金剛店でご契約いただいた皆様に、
感謝のお手紙をお送りさせていただきました。
ぜひ見ていただけますと嬉しいです(*^-^*)
これからも皆様のお役に立てるよう、一生懸命努めて参ります!
ご契約内容の確認や、気になること等ございましたら
いつでもお気軽にご相談くださいませ。
いよいよ暑くなりますので、お体に気をつけてお過ごしください。
2年目も引き続きよろしくお願いいたします!!
雨の季節
こんにちは!
保険クリニック イオンモール堺北花田店の細目です。
梅雨の季節がやってきますが、いかがお過ごしでしょうか?
雨の日は路面状況や視界が悪くなり、交通事故のリスクが大幅に高まります。
路面が滑りやすくなるため、スピードを落として車間距離をとり、急ハンドルや急ブレーキなど「急」のつく運転をしないことが大切だそうです。
余裕を持った運転をすることが大切ですね!
ただし、いくら気を付けていても事故を完全に防ぐことは、難しいですよね。
万が一の時のために自動車保険が十分な補償になっているかチェックしてみませんか?
保険クリニックでは無料で保険診断ができますので、お気軽にご相談ください。
ご来店お待ちしております(o^―^o)ニコ
30年以内に80%
こんにちは!
イオンモール堺北花田店の山中です。
タイトルの「30年以内に80%」というキーワードですが、何の事を指しているのか皆さんお分かりでしょうか?
ご存じの方も多いのではないかなと思うのですが、南海トラフ地震の発生確率の事を指しています。
もうすぐ大地震が発生するのかと思うと怖いですよね。
ところが先日行われた「日本地球惑星科学連合大会」で、間違っているかもしれないとの発言があったそうなんです。
大地震の発生確率を計算するために「時間予測モデル」という計算モデルを使用していて、次の南海トラフは2034年頃と予測されています。
この予測をするために必要な水深の変化などが記載された古文書が正しいか調査を行った所、間違っている可能性が出てきたため南海トラフの発生時期も間違っている可能性があるという事だそうです。
例え計算が合っていたとしても「何年何月何日」に起きるかまではわかりません。
ですので、災害が起きてしまった時の対策を日ごろからしっかり行っていく事・家族で話し合う事が大事なんだと思います。
同じように、災害が起きた時大切な家を守るための対策も必要です!
保障内容が万全かどうか、この機会にぜひ確認して頂ければと思います。
皆様のご来店を心よりお待ちしております!
鞄を持ち替えて
こんにちは、クラフトマンチームの中村です。
皆さん、GWはどのように過ごしましたか?
旅行、帰省、それとも家でのんびりと・・・
私は子供の日に、「夫婦共通の趣味を」と昨年から始めた「家庭菜園」へ朝から出発!
仕事の時は鞄をもって営業していますが、今日は右手に鍬、左手に鎌、麦わら帽子をかぶってね。
畝は前もって用意をしていたので、苗を植えた後に雑草が生えないよう黒マルチ(黒いビニールシート)を張り、夏野菜のトマト・キュウリ・ナ・、さつまいもの苗を「大きくなあれ」って願いを込めて植え付けました。
ここで質問です。なぜ子供の日に植えたと思います?それは天気に関係があります。答えは6日が雨だからです。苗を植えた後はたっぷりと水が必要となります。雨の前日に植えると水巻をしなくて済みますからね。ラッキー!あと2,3か月もすれば収穫でき食べられるようになります。夏が来るのが楽しみです。
ただし、収穫できるようになるまで、水まき、追肥、除草、害虫予防などいろいろ作業が必要になります。
また、身体負担も気を付けないといけません。この日も気温が高く少し動くだけで大量の汗、脱水症状から熱中症にならないよう適度に水分補給と休憩を取り入れていました。
これから暑さも増してきます。みなさんも、外出するときには適度な水分補給、日差し対策、休憩を取り入れ熱中症対策を心がけてくださいね。
自転車事故
こんにちは、ソリューションチームの赤松です!
そろそろ、ゴールデンウィークも終わろうとしていますがみなさん、楽しい事いっぱいありましたか!?
話は変わりますが、4月26日に自転車の違反に対する反則金のニュースが一斉にながれていました。自転車に乗られている方にとっては大ニュースだと思います。違反の内容を見てみると確かに待ちで良く見かける事が多いです・・これからはなお一層、違反はしないように気を付けなければいけませんが、実際に自転車の事故は当社のお客様でも増えています。4月も数件ありました。自転車と自動車の事故、自転車同士の事故、今、大阪府では自転車を運転される方は「自転車保険」の加入が義務付けられています。改めて、ご家庭の「自転車保険」のご加入の有無を確認されては如何でしょうか?加入しているか否か?ただ、他の保険の特約でも付くことが多いので案外、幾つもダブって加入されている方も結構居られます。
保険会社によっては名前が違ったりもするので分かり難いかもしれません。当社では無料でご確認させて頂く事が出来ますのでお気軽にご相談ください。
お待ちしております。
新年度!
こんにちは! ソリューションチームの櫻井です!
春の訪れとともに、新しい生活をスタートされた方も多いのではないでしょうか。入学、就職、転勤、結婚……4月は人生の転機が重なる季節です。環境が変わると、日々の暮らしの中でのリスクも変わってきます。
たとえば、これまで家族と一緒に暮らしていた方が一人暮らしを始めた場合、ケガや病気で動けなくなったときに支えてくれる人が近くにいないこともあります。また、お子様の進学に伴って遠方に引っ越されたご家庭では、新しい土地での医療環境や災害リスクへの対応も重要です。
近年では、地震や豪雨といった自然災害も頻発しており、国全体としても「自助・共助・公助」のバランスが問われています。そうした中で、保険は“自助”の一部として、自分や家族を守るための「備え」の役割を担っています。
4月という節目に、ぜひ一度、ご自身のライフスタイルや保障内容を見直してみませんか?
新しい生活のはじまりに、不安を安心に変える一歩を。
私たちがお手伝いします。
ぜひ店頭でお待ちしております!!
「空飛ぶクルマ」と保険のこれから
こんにちは! ソリューションチームの嘉藤です!
自動車保険と聞くと、まだまだ「地上」を走る車を対象としたものを思い浮かべる方が多いと思います。ただ保険の世界は今、「空」へと広がりを見せています。
今月13日から開催した大阪・関西万博で「空飛ぶクルマ」が実際に運航されました。SkyDrive社と丸紅が共同で運航する機体に対し、東京海上日動火災保険が保険を提供しています。万博会場での運航におけるリスクを想定した保険設計が、未来のモビリティ社会の一歩を支えるかたちとなります。
この「空飛ぶクルマ」、実は単なるSFではなく、都市部での移動手段、離島や山間部へのアクセス手段、そして災害時の緊急輸送など、さまざまな社会課題を解決する次世代モビリティとして注目されています。
私たちが日々契約している自動車保険も、10年後には「どこを走るか」だけでなく、「どのように」「何で」移動するかに応じた補償へと変化しているかもしれません。
空を走るクルマの登場は、そんな保険の未来を象徴するニュースのひとつと言えると思います。


