「残暑」っていつまで?

こんにちは。サポート部の吉川です。

「残暑お見舞い申し上げます。」

こちらは、よく見かける時候の挨拶のひとつですよね。

一般的に「残暑見舞い」は、8月末頃までが使用の目安とされています。

でも近年は、9月に入っても「え?残暑?何それ?まだまだ真夏日ですけど?」と思ってしまうような暑さの日も増えましたよね💦

実際、近年の厳しい暑さを受けて、気象庁では2026年4月から、最高気温が40℃以上となる場合に使う新たな予報用語「酷暑」を正式に追加しました。

昔から使われてきた時候の挨拶も、時代や気候の変化とともに、少しずつ変わっていくのかもしれませんね。

時代とともに移り変わっていくものは、たくさんあります。

実は「保険」も同じです。

結婚、出産、子どもの独立、住宅購入、退職など、ライフステージが変われば、必要な保障(補償)も変わってきます。

「そういえば、昔入ったままだなぁ」という方は、ぜひこの機会に一度、現在の生活に合った保障(補償)になっているか確認してみませんか?

保険は、入ったときだけでなく、今の自分に合っているかを定期的に見直すことも大切です。

思い立ったが吉日、皆さまのご相談をスタッフ一同お待ちしております。

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